再生可能エネルギー事業

インクリードは革新的な投資・開革新的な投資・開発・運営企業として、太陽光発電のサプライチェーンの各段階におけるリスクを最小限にすることによって、価値を創造します。
固定買取価格制度による既存の太陽光発電システムの買取、新規・計画中の案件への投資、産業用自家消費型システムの開発を3つの柱としてます。
サプライチェーンの各段階におけるリスクを最小限にすることによって、価値を創造します。
固定買取価格が急激に低下する中で、高い技術力と品質に定評のある提携施工会社と協力し、低圧の太陽光発電システムを中心に事業を展開しています。

私たちインクリードグループは「志を高く持ち、常に挑戦し続ける企業でありたい」と願っています。

太陽光発電の可能性って?

 

01. 確実・高利回り投資

2012年7月の“固定価格買取制度”の開始直後から、多くの産業用太陽光発電の建設が始まりました。その収益の安定性・確実性の高さから、世界各地で注目が集まっています。注目の集まる「産業用太陽光」ですが主に下記の3つがメリットとしてあげられます。

収益の安定性・確実性

02. 企業イメージのアップ

日本は1970年代のオイルショックから、太陽光発電の開発と普及に力を入れ、生産量や導入量では世界トップレベル。環境への貢献に加えて、非常時・災害時にも電気を生み出し、地域のライフラインとして貢献する事業として、企業の大きなイメージアップになります。

企業イメージのアップ

03. 遊休地の有効活用

日当たりの良い遊休地やちょっとしたスペースがあれば手軽に始められるのが魅力のひとつ。また、1度設置完了してしまえば、不動産投資や他の投資と比べて専用人員も不要、ほとんど手がかからない設備です。晴天であれば自動的に収益を生み出すシステムです。

遊休地の有効活用